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"もし、貴女が男を言葉責めに出来るのなら、SMの素質があります。女王様で無くてもそんなプレーを望んでいるお客さんはいます。ちょっとの時間、お客さんを奴隷にしてみるのもいいかもしれませんよ。「裸になったら正座でしょ。ちゃんとお願いして、何がして欲しいの?」「私のオマ○コ舐めてくれたら、お前のチンポ舐めてあげる」なんて感じで、プレーしてみてはいかがでしょう。
非日常的な空間で、こんな体験が出来ればお客さんも感激しますよ。最近は抜いた後に引き続きペニスをしごくことで、男に潮を吹かす「男の潮吹き」と言うのが話題になっているようですが、そんなテクニックを身につければ、貴女は名人と呼ばれるようになるかもしれませんね。
ただ、一番大事なのは心を込めてお客さんにお奉仕することです。それが基本ですから、大事にして下さいね。何時の日か、客さんが泣いて喜ぶ様な方になって下さい。
"
"この前のお客さんである彼が本当にホテルまで来てくれました。私、化粧道具を持ってラブホにいったんです。こんな時、人妻って張りきっちゃうの。彼、色々と詰め込んだバッグを大事そうに持って来たんです。「先ず、きれいにシャワーを浴びて、洗顔もしてから変身しようね」と言って、私は彼を綺麗にしてあげました。
髭の無いすべすべの顔がお化粧で段々変っていくのを見ながら、彼はうっとり。ファンデーションやアイメイク、リップの入れ方など化粧の仕方も全部説明してあげると納得し、仕上がりも満足していました。
女装の男性に「また来てね。今度は洋服を持ってらっしゃい。綺麗にお化粧をしてあげるから」と最後に言ってあげました。すごく喜んで、「今度はお気に入りのワンピースとウイッグを持ってきますから、お姉さま、よろしくお願いします」と言って帰って行きました。"
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人妻求人PARADISEブログ:2012-01-28
おはようございます!(´・∀・`)ノ
最近「後回し」ということを考えさせられる。
「後回し」といっても、ぼくの場合は
「やりたくないので、つい後回し」と、
「興味をひかれつつも、つい後回し」という2つのパターンがある。
前者はありきたりな事が多い。
家事、トイレットペーパーの補充、腕時計の電池交換、電球のつけ替え…
などに手をつける時の腰の重たさといったら、自分でもあきれる。
午前中、目を覚まし、
枕元に置いた眼鏡を手で探り当ててがばっと起き上がり、
顔を洗い、歯を磨き、髭をそり、髪を整え、着替えを済ませ…
その身のこなしに無駄のない主人の姿に、ついみとれてしまう。
眠る幸福を手放してまで起き上がるということは、
「何と勇気のいることか」とぼくは思う。
悔し紛れに
「何が楽しくってそんなにせっせと身支度できるの?」
と、ぼくは心で叫びつつ、のっそり起き上がる。
起きないといけない、お弁当の準備をしないといけない…
とわかっていてもなかなか布団から離れられないぼくの一日は、
「後回し」からはじまるといっても過言ではないのだ。
一方、興味をひかれつつ、つい後回し…の一つは、恐れ多くも哲学。
これは、未知なる世界への憧れ。
パスカルの「パンセ」をはじめて読んだ時、
あまりにもわけがわからなくて投げ出してしまった。
「時間があったらあれもやりたい、これもやりたい」と
言い訳してきた「時間」が主人の転勤を機に与えられ、
後回しにしてきたことを「かじる」幸せ。
まるで小さな子どもがお煎餅を一口かじっては、
食べ終わらないうちにもう1枚、またもう1枚…という感じだろうか。
大人の目からみれば全く解せない行動でも
成長の過程では必要なのかもしれない…と、
小さな子どもとぼくを重ねて慰めつつ思う。
ニンニン